2013-12-01から1ヶ月間の記事一覧
本日のブランチは久々のホットケーキ 度々「ほっとけーき食べたい」と言う呟きが 耳元を掠めていたが スーパーに行くと粉買うの すっかり忘れちゃっていたのよね。 メープルシロップは常備しちょらんけん 手元のバター&ハチミツで 甘く仕上げました♪ ★,。・…
さっき旦那が方言鑑定をしてみたところ 無事に大分出身になったらしい。 少し前に 夜中にわあわあ言っちょんから どしたん? って画面覗きこんだら その時は 大分になってなかったような記憶が。 ゲームの最後に 当たりましたか? の集計があったから 精度が上…
年の瀬だなぁと ゆっくりしている内に 気付けば もう 三十日、大晦日を残すばかり 時の経つのは早いものです。 今年一年を振り返ったり 来年の抱負を考えたりする時期ですね。 何かを極めたい、と言う明確な目標があれば 猪突猛進 いや、来年は午年ですから …
強制的に 何かをしなければならない 空間が或る 沢山のポール 敷き詰められたアスファルト コツコツと響くのは ヒール音 それとも 誰かが バラ撒いた 小銭の音 ジャラ銭と呼んだら 以前 笑われた 一つの事象に対する感覚は 千差万別で 誰かに どう 思われよ…
六月のショット 駅裏を通った時 看板に気付いたので パシャリ 今は どうなっているんかいのう~ って 一度も 駅構内に入ってないや(笑) ★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・° 大地の広場 喉元でクグモッテいる言葉を 噛み砕いてみない…
キンギンカ、レンギョウなど10種の生薬からなる漢方薬 最近 飲みまくっている漢方薬とドリンクでんがな。 お蔭でウイルスくんは旦那を攻撃し始めた模様(爆) 世の中 正月休みの時期で 何とな~く のんびりしていたら ヤラレた訳ですな。 まぁ 大分帰省する度…
基本 口の中に残るのは余り好きじゃあ無いんだよね 例えば、オニオンスライス。 サラダの定番だったりも するけれども 一口食べて辛い!と泪が出るのなんぞ 論外 まぁ シャクシャク甘ぁく食べても 後日まで「玉ねぎ食べたよね~」と尾を引く感じが 何とも い…
278 しまふくろう(21センチ) 神秘的な紫の色合いと 縞模様を眺めていたら 不思議と浮かんだんですよ、シマフクロウが。 縞紫10ミリ 黒12ミリ 紫8ミリ 258 姫ちゃんのリボン(15センチ) そんな名前のマンガ本が有った気がするんですよ 妹が持っていた記憶が蘇…
冷たいコンクリート 吹き荒ぶ風 何処か心地良いのは 温もりを 信じられるから 何処か心許ないのは 温もりを 信じきれぬから それでも 切れぬ糸を 紡ぎ続けたら 何かの文字が 出来上がる ワタクシが 一つの筆で 目一杯に 肢体くねらせ 時に 蛙転びをして 笑わ…
赤かった皮のことなんて なかったような角度で スリオロサレル リンゴの身になって御覧なさい 決して実になってはイケマセン まして見に行ってはいけませんよと言われると 覗き見したくなるのは 人の常でも有りますが 我慢なさいと おっかあが おっしゃった…
「憂夢」 ゆったりと 眺める 枕元に ひとつ あたたかな あなた いつかの 夢の如くに ★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°゜ 輪の風景 写真の場所は上記にあります。 道沿いに囲まれた庭園を外側から激写すると 木々の生垣から空が見え…
12月12日のショット 甘酸っぱい果実ですよね。 嗚呼 ザクロサワーが呑みたい(爆) カシスソーダって 良くありがちだから 飲み会でオーダーする確率は高いんだけど ザクロもなかなかオツなんですよねぇ~。 この果実 そのままじゅるっと すするように食べる時…
写真は 詩誌みゅう 最新号の裏面2冊分★ そして「アレ」と呼んでいる「虹の欠片」 これは プラ版で作成しているのですが 私が選ぶ5名の受賞者に贈られるものです。 メンバーになった時には アレでカード作成しますよん♪ ボツなしですので 作品を掲載したい方…
ぷかぷかと 心地よさそうに浮かぶ オレンジ色の果実で 今日が 冬至だと 思い出した はしゃぐ 子供達 横目で 眺めているのが 分かるけれど こちらは 痛みと 格闘している 最中だから 無碍にも 出来ない 相手を する気も ない そのくらいの 空気感 奥まった位…
開けた筈の穴に しこりが残る 空いていないのは 脂肪吸引の 途中だから キュイーン 嫌な音ばかりをさす 刺された意味よりも 痛みの方が 大きすぎて 太刀打ちできないのです この時期は 風邪を引き易いから どうぞ お気をつけて 優しい台詞が 飛び交う横で 猫…
何となく好きだった三角形のイヤリングを二つ下げた夜 何だか得をした気分になったことを今でも覚えている 所謂 思春期 と 呼ばれる頃の お話 感受性が豊かだった分 今以上に 傷ついたフリなんて しただろう なりふり構わずに 正に そんな台詞が 本気で似合…
少し前までは 赤い葉と言えば 紅葉 どこもかしこも 人で溢れ 彼等は 喧騒の中心で 静かに 物乞いをしている 祈りのような 存在だった はらはら 舞い落ちる その前に きらきら 手一杯に 幸せを魅せて そのまま そのまま わたくしの 掌へ 柔らかさ 一つ 残した…
ぷくぷくと可愛らしい頬に光る シャンパンのあぶくみたいな透明な それが涙で ありませぬよう 毎年 祈る クリスマス やけに狂い咲く時計 刻むリズムは 定刻なのに 気が急いた分だけ 逸るのは 鼓動と おんなじ キラキラと光る色合いのイメージは 白 そして 青…
●掲載・録音メンバー 吉田優子・吉田絹子/スケッチ/ペポパンプ/麻斗維/ 星亭エグゼ/あおば/jiiji_oyaji/宮也千夜/耀一朗/有里乃/ 砂名/白井京月/ハンスの恋人/伊織/ロト/ ゆり花/花水仙/あおい/水野沙羅/愛香/時生/若杉禎宏/ 川十青空…
イイネ! って クリックの話では有りませんよっと♪ 可愛らしい草花が 白い雪の上に咲いているような光景は 癒されますが ほわっと そんな心持になれた瞬間 写真は みゅうメンバー ようさん&ゆりの&えくりゅ姉さんからの 贈り物でございます~ 嬉々としながら …
この度 わたくしが 申し上げたいのは 雪室とは 全く違う空間のことで ございます もこっとしたダウンを羽織れば 世の中が 温たまるものと 勘違いしている殿方も 意外と多いようですが 良く考えてごらんなさい スコップを振る度に 雪の欠片 ひとつ ふたつ 次…
完成ショットをUPしてなかった気がする~♪ 「深い」器に汁たっぷり盛りしたけん 映りが 「不快」だわっ?? と わざわざ 韻踏括弧書したくらいにしてね。 いんふみかっこがき、と 読んでたも~。 海の上の診療所を眺めながら 湯の中でまどろむ代わりにシャワー…
ゆずこしょう 帰宅待てずに 喰らふ夜 大分限定 ポテトチップス 本物の ゆず実もらひて 浮かべ樽 温き・はちみつ 風呂に・残りを 冬なれば 幾らも無駄に なりますまひ 入浴剤の 香り 高きに * みゅうメンバーちやっちプレゼンツ 次号みゅうにも掲載予定ですよ…
室内にいても 外の寒気を 感じる季節 到来 歓喜乱舞ばかりとは 行かないようで これで リフトにでも 乗っていたら また 気分は 違うのでしょうが などと 毒づく暇も 与えられず 震えながら フライパンを 回す夜 タイマーをかけて ゆっくりと 煮込む 根菜の柔…
初冠雪は遠くの山を眺めて 感じていましたが さくさくっとした雪を感じたのは 今朝が初でした いや、霙(みぞれ)交じりの ジャリジャリっ♪ って感触の方が 近いカナ 昨夜 みゅうメンバーの はんちょうから メールで もう雪でしょう、と問われたので 海沿い…
あの言葉には 色々な感情が 織り交ぜられる 嫉妬 羨望 咀嚼 思惑 疑念 その どれ一つを取っても 前向きなものが無いと お思いか それも 致し方あるまい 大衆的では ないのだ どちらかと言えば 体臭のような 独特の リズム 詩人だね たった一言の中に 渦巻く…
耳の裏を掻くと ぽぉろぽろと 何かが剥がれ落ちて来る おいでと手を拱いた記憶は無いが 余りに可愛らしい角度で尻尾を振るので つい見とれてしまった そのまま明日の朝まで ゆっくり眠られたならば 問題なぞ起きなかったものの 魔法の重曹を ぶっかけて 鍋底…
ほそく か細く 連なっていくかのような糸が ゆっくりと 紡がれて 袂を 分かつかのように 空に 唾を 吐きかけた 突っ掛けも できず すっ転ぶほどまでには 凍結も しておらず この時期と いうのは 実に 曖昧だ 世間では もう 大掃除の 時期らしい 常軌を逸した…
大好きな あーちゃんの ほっぺたが 余りにも やーらかかったので 触ってみたいな って そう 思って 取っ掛かりなんて いつだって そんなふう 耳元を さわっと吹く やさしい 風のよう 沢山の具を 詰め込み過ぎて 窮屈になった 辞書みたいな お弁当よりも 日の…
桃色の薔薇が咲いた 可憐な少女のようだと目を細めていると ワタクシはサザンカだ、などと言う クールな目元は 棘の或る馨しさ そのものなのに 否 と 応えるから 不思議だ 大雪を過ぎ 世の中は 漸く冷え込んで来た 「ほんに しばれる朝だなや~」 両手を擦り…